SAS「エージェンシー・サポート」について

『SAS(スマート アド セールス)』は 、2020年2月より旧ASS(アドバンス スポット セールス)から名称変更し、また日本テレビ以外にも、テレビ東京、フジテレビ、TBSの3局が新たに参加して再スタートをしました*。従来の番組提供やスポットCMに続く、テレビCMバイイングの「第三の選択肢」として2020年とても注目を浴びています。

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デジタルインテリジェンスでは、SASの広告主様向けの直接サポート以外にも、エージェンシー様向けの「サポート・プラン」もご用意しております。ご契約プランはいくつかパターンがございますので、ぜひご検討ください。

すぐにお試し「SASシンプルプラン」(4月枠分)

テレビCMの第三の選択肢「SAS(スマート アド セールス)」をすぐにお試しいただける「SASシンプルプラン」(簡易パッケージ)*のご紹介です。

もちろん、SASはプランニングは自由自在、欲しい時に、欲しいモノを、欲しい分だけバイイングできることがその魅力ですが、「まずは簡単にSASを試してみたい」「できるだけ素早く直近枠を買い付けたい」「面倒なプランニングは一度使って見てから」など、今すぐにSASを試して見る、わかりやいパッケージプランを揃えてみました。(SAS100、200、500、700)

デジタルインテリジェンスとビーアイシーピー・データ、 ポストクッキー時代における「ゼロパーティデータ構築支援サービス」 の共同提供を開始

株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山 隆治、以下デジタルインテリジェンス)と株式会社ビーアイシーピー・データ(東京都渋谷区、代表取締役:渡邉 桂子、以下BICPデータ)は、企業活動における、ポストクッキー時代を見据えたデータ保護と活用関連業務を支援する「ゼロパーティデータ構築支援サービス」の共同提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。

第三のテレビCM『SAS(スマート アド セールス)』とは

『SAS(スマート アド セールス)』は 、2020年2月より旧ASS(アドバンス スポット セールス)から名称変更し、また日本テレビ以外にも、テレビ東京、フジテレビ、TBSの3局が新たに参加して再スタートをしました*。従来の番組提供やスポットCMに続く、テレビCMバイイングの「第三の選択肢」として2020年とても注目を浴びています。

*関西は読売テレビ、名古屋は中京テレビが参加

DI.では、これまでコンサルティング契約企業に個別に提供してきた「テレビ視聴データ活用」「TVセカンドオピニオンサービス」「GAP(グロス・アテンション・ポイント®)」「エリアアロケーション・コンサルティング」などのノウハウを統合して独自視点でのSASをご提供しています。

GALAC 2020年3月号特集「劇変!視聴率 変革!広告ビジネス」へ寄稿

「GALAC」(放送批評懇談会)の2020年3月号の特集「劇変!視聴率 変革!広告ビジネス」にデジタルインテリジェンスからも2記事を寄稿しております。本号は、テレビ視聴データに関するとても有用な最新情報特集となっておりますので、ぜひご一読ください。

Youtube広告:「テレビ×デジタル統合レポートサービス」の販売開始

デジタルインテリジェンスでは、Youtube(TrueView/Bumper広告)をご出稿の広告主企業向けにDI社オリジナル「テレビ×デジタル統合レポート」を提供致します。テレビCMとYoutubeの広告効果を統合的に分析し、広告費用の適切な予算管理に繋げることが出来ます。500万円(税別・グロス)以上のYoutube広告のご発注で「テレビ×デジタル統合レポート」を提供します。500万円(税別・グロス)以下のご発注、およびレポートのみのご提供については200万円(税別・グロス)の費用を頂戴いたします。

『MAD MANレポート Vol.62』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2020年1月)●再考:法規制と収益よりも胸に手を当てる事が優先できるか ●ひとりの個人に立ち戻って便利と不便を体感してみる実験 自分のスマホから位置情報をシャットアウトしてみる ●CESの壇上で行われた「プライバシー」についてのディスカッションと行間 ●日本のインターネット広告費は伸びているか ●「Google-Cookieショック」は単なるイントロ Chromeでの 3rd Party Cookie の廃止が意味するものとその次にあるもの

テレビCM最前線『SAS(スマート アド セールス)活用研究会』を毎月開催中!

2019年4月より新システム「枠ファインダ」がスタートした日本テレビのASS(アドバンス スポット セールス)。2020年2月からは、新に『SAS(スマート アド セールス)』へ名称変更となり、また日本テレビ以外のテレビ局も参加となります。SASは、番組提供やスポットCMに続く、テレビCMバイイングの「第三の選択肢」として2020年とても注目を浴びています。

DI.では「名前は聞くけど詳しい情報がない」「具体的にどんな枠があるのかな?」「%コストが高いと聞いたけど本当は?」「実際のシステム画面を見てみたい」など、広告主の皆さまからいただくご質問にご回答したり、今後の活用方法を一緒に検討したりする『研究会』(共有・勉強の場)を毎月開催しています。*参加費無料

参加をご希望の広告主様は下記までご連絡をお待ちしております。

テレビCM×デジタル広告の統合プランニングおよびバイイング システム「CMARC-X」をリリース インティメート・マージャー社のDMPを活用

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)は、TVCMアクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC」の新バージョンとして、テレビCM×デジタル広告の統合プランニングと買付システム「CMARC-X」をリリースしました。本サービスの開発にあたっては、株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島亮次、以下IM)のデータマネジメントプラットフォーム(以下、DMP)を活用しております。