『MAD MANレポート Vol.63』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2020年2月)●WalmartのDNVBトライ&エラーの裏の仕込み ●ポスト「サードパーティCookie」で何がどうなる。MAD MAN流の解釈 ●Alphabet発表のYouTubeの「売上高」<コンテンツ事業の収益未来> ●「広告」という収益構造が1本のFacebook ●Amazon「広告」事業は広告収入にあらず ●「映像コンテンツ」を立ち上げ収益化させる事業柱とは(永遠の課題) ●NetflixのP/L未計上のコンテンツ投資とキャッシュフロー ●テレビ局コングロマリットViacom/CBS局の収益構造は ●メディア・コングロマリットComcast/NBCUの経営は好調か ●参考:日本のテレビ局の収益構造と成長度合い

デジタルインテリジェンスとビーアイシーピー・データ、 ポストクッキー時代における「ゼロパーティデータ構築支援サービス」 の共同提供を開始

株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山 隆治、以下デジタルインテリジェンス)と株式会社ビーアイシーピー・データ(東京都渋谷区、代表取締役:渡邉 桂子、以下BICPデータ)は、企業活動における、ポストクッキー時代を見据えたデータ保護と活用関連業務を支援する「ゼロパーティデータ構築支援サービス」の共同提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。

Youtube広告:「テレビ×デジタル統合レポートサービス」の販売開始

デジタルインテリジェンスでは、Youtube(TrueView/Bumper広告)をご出稿の広告主企業向けにDI社オリジナル「テレビ×デジタル統合レポート」を提供致します。テレビCMとYoutubeの広告効果を統合的に分析し、広告費用の適切な予算管理に繋げることが出来ます。500万円(税別・グロス)以上のYoutube広告のご発注で「テレビ×デジタル統合レポート」を提供します。500万円(税別・グロス)以下のご発注、およびレポートのみのご提供については200万円(税別・グロス)の費用を頂戴いたします。

『MAD MANレポート Vol.62』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2020年1月)●再考:法規制と収益よりも胸に手を当てる事が優先できるか ●ひとりの個人に立ち戻って便利と不便を体感してみる実験 自分のスマホから位置情報をシャットアウトしてみる ●CESの壇上で行われた「プライバシー」についてのディスカッションと行間 ●日本のインターネット広告費は伸びているか ●「Google-Cookieショック」は単なるイントロ Chromeでの 3rd Party Cookie の廃止が意味するものとその次にあるもの

『MAD MANレポート Vol.61』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年12月)●Appleも「社内向け」で医療改善実験プロジェクト ●日本の移動店舗「とくし丸」はAmazon/Walmartを越えたグローバルに依存しないOne-to-One新ビジネスモデル ●ファーストパーティ・データがダーク・データに? ●「オルタナ・データ」は代替(Alternative)策となるのか ●ChromeによるサードパーティCookieブロック ●Googleがデータ違反金に耐え続ける体力はどこまで続くか

『MAD MANレポート Vol.60』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年11月)●ユニクロは店舗を増やしているか減らしているか  <データの概念 CCPA特集>●CCPAとGDPRの違いを探すよりも重要なこと、この時点で先回りをする視点を徹底解説 ●米国企業経営者が考える「企業のパーパス」に大変化 ●(余談)「軽いデータと重いデータ」の区分の再考 ●静かに進むCCPAガイドラインを超えるエリート産業 CCPA規範の例外データとは ●CCPAの本来の意義を把握し覚えやすく分解する ●落ち着いてCCPAに対処するデジタル広告業界

テレビCM×デジタル広告の統合プランニングおよびバイイング システム「CMARC-X」をリリース インティメート・マージャー社のDMPを活用

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)は、TVCMアクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC」の新バージョンとして、テレビCM×デジタル広告の統合プランニングと買付システム「CMARC-X」をリリースしました。本サービスの開発にあたっては、株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島亮次、以下IM)のデータマネジメントプラットフォーム(以下、DMP)を活用しております。