広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.35』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年10月)■ゼロ・クリックのAmazon 盲点はモバイル環境■ACR(自動コンテンツ認識)技術と「常時オプトイン」■「ポップアップショップ」や「リアル店舗進出」の現象を目的別に区分する■今月のデータ 中国のネット市場とは■広告・マーケティングを愛する人たちへ「ベイン社によるADKのTOB」の先を読む ~MAD MAN の視点(新)~

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.34』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年9月)■ジョブ理論(JTBD:Job To Be Done)は米国でどれほど使われているか■マーティン・ソレルCEOが恐れる、「近視眼的思考」とは■「vMVPD」の衝撃(導入編)■【別冊レポート】「vMVPD」の衝撃

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.33』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年8月)■今月のデータ:気づかざる電通の「オーガニック成長」落ち込み■WPP/GroupM/Xaxisのブライアン・レッサー氏がAT&T(+Time Warner)に移籍■「チーフ・エクスペリエンス・オフィサー」デジタル新役職■オプトイン争奪、流通現場での「リアル行動ターゲティング」■「現金を燃やす」ビデオ・コンテントのビジネス採算分岐点は■今月のデータ:ニューヨーク・タイムズの有料購読者200万人突破はトランプ効果

『CMARC®』英文リリースのご案内

CMARC®について英文リリース致しました。

DI. Issued Patent to Integrate Management
and Delivery of TV Ads and Digital/Online Advertising

TOKYO–([PR.COM]) –Digital Intelligence Inc. today announced the issuance of a patent covering an advertisement delivery system to integrate ad total reach of TV and digital/online advertising,

The Japan Patent Office (JPO) recognized DI.’s methodology which employs historical viewing data to make ad reach projections on current TV campaigns for rapid integration with digital/online advertisement delivery to produce/manage integrated reach. Through the issuance of this patent, DI. has the exclusive license to the CMARC® system, first released in November 2016.

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.32』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年7月号) ■今月のデータ:米国広告主ランキングの推移 ■アドネットワークを超えた、ブランド作りに寄与するAmazon〜和訳輸入記事サイトの記事の読みこなし方:DIGI DAY日本語版を通じ・Amazonが抱え込む販売データ。いら立ちを超えて同調するブランド企業の新戦法・Amazonのアドネットワーク機能を超えたブランディング機能 ■消えたネットの中立性議論 ■YouTube TVが日本にも登場か。局、ブランド、その採算は〜Google/YouTube TVはどこで採算を取るのか ■今月のデータ:米ケーブル回線契約の落ち込み度合いは

MAD MANレポート「バックナンバー」掲載中!

DI.サイトのリニューアル企画としてMAD MAN レポートの「バックナンバー特集」を掲載中。バックナンバー特集では各号からレポートの一部をご紹介しています!

2014年12月に創刊したDI.ニューヨーク「DI. MAD MAN Monthly Report」では、毎月、ビジネス・経営の視点から、グローバル・マーケターたちの動き、グローバルエージェンシーの戦略、メディアの新たなチャレンジ動向の「背後の文脈を紐解き」を独自の解説を交えてレポートしています。

MAD MANレポート Vol.31

(2017年6月号) ■今月のデータ Netflixのスケール感=ケーブルテレビ全体 ■今月のデータ DSPとしてのAmazon。AppNexusやGoogle Doubleclickとの利用度比較 ■今月のデータ カンヌとCESとAdvertising Week のプライオリティ比較 ■待たれる日本の広告主の能動対応〜GoogleがChromeで広告ブロックを導入する背景に学ぶ ■AmazonがWhole Foods Market買収発表〜日本のメディアが報じない、小売業への影響とは ■さてAmazonの「Whole Foods」買収の一連の報道から何を考えるか ■今月のデータ オンラインとリアル店舗、鍵を握る宅配コスト ■IPOではなくICO。ブラウザーBrave が28秒で38億円調達〜広告エコシステムが「イーサリアム」によって分散化する前兆

AWA2017 『デジタルインテリジェンス・セミナー』報告

『Advertising Week Asia 2017』(5/29〜6/1, @東京)において、5月31日『デジタルインテリジェンス・セミナーを開催いたしました。当日は、最終セッション(しかも運営の都合上開始が15分もズレ込んだ)にも関わらず、大変多数の方にお越しいただき心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。また、入場規制でメイン会場に入れず、サテライト会場での聴講となった皆さまにはお詫び申し上げます。当日の模様は、AWAサイトにてストリーミング視聴ができます ので、ご都合でご来場いただけなかった方は是非、またお越しいただいた方も再度、確認でご覧いただけますと幸いです。

MAD MANレポート Vol.30

(2017年5月号) ■テレビ局の対抗策:「Google-Facebook」への対応コンソーシアムの形成〜その本気度の見破り方 ■今さら聞けない「プログラマティックTV」と「アドレサブルTV」とは〜米国「TVアップフロント2017」での注目 ■今年開花する、NBCU/Comcastが3年前に先手で事業シフトさせた広告枠の売り方 ■Amazonの次なる狙い。人びとが毎日消費する「冷蔵庫の中」 ■米国の広告主が主体となった「アドテク税」調査、第二弾〜前半:米国広告主協会(ANA)の調査〜後半:世界広告主連盟(WFA)のProgrammatic 2.0調査 ■今月の気になる事〜戦略(Strategy)の意味は理解されているか。頻出業界英語とは。

『Advertising Week Asia 2017』5/31にデジタルインテリジェンス・セミナー開催!

昨年、日本国内で初めて開催された『Advertising Week Asia』(AWA)が、本年は5/29〜6/1に開催されます。AWA2017では、5/31にデジタルインテリジェンス・セミナーとして、現在ニューヨークで開催中の「TVアップフロント2017最新速報」、日米で同時に実証実験が進行している「テレビ視聴質」の活用実態など、代表取締役の横山隆治、ニューヨークオフィス代表の榮枝洋文、さらに日本の大手広告主も交え、討論形式で今後の注目トレンドを公開していきます。みなさまのご来場をお待ちしております。

Advertising Week Asia 2017 <3日目>
2017年5月31日(水)17時35分
Room 5+6 インスピレーション・ステージ

『動画広告からテレビCMへの予算の揺り戻し 〜米国プログラマティックTVと広告主の新策トレンド〜』