『CMARCリターン・エース』のサービス開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)では、2015年11月よりテレビCMアクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)の提供を行ってきましたが、今回CMARCの新たなバージョンとして、広告主が自社ブランドのテレビCMとの補完、相乗効果を狙うだけでなく、競合ブランドのテレビCM出稿をリアルタイムに検知し、直ちにデジタル広告(DI.ではデジタル動画広告を推奨)を出稿することで、競合ブランドの消費者内マインドシェアを切り崩す競合ブランド・テレビCM迎撃型&追撃型CMARC「CMARCリターン・エース」のサービスを開始いたします。

『テレビ×デジタル』統合リーチのサードパーティ・オーディットを開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)では、2018年3月1日より「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)に、新たにサードパーティ・オーディット・サービスを追加します。企業の個別キャンペーンを対象にテレビ×デジタルの統合リーチ状況を計測する「CMARCキャンペーン・オーディット」、また、その統合リーチ計測に認知調査をセットにした広告効果測定が可能な「CMARCインテグレート・リサーチ」の2種類のラインナップです。なお、コンサルティング型ソリューションとして提供してきた従来のCMARCも「CMARCスタンダード」として引き続き提供を行っていきます。新ラインナップは、エントリープランとなるCMARCキャンペーン・オーディットが200万円(税別)から実施可能となります。

デジタルインテリジェンスとベストインクラスプロデューサーズ、顧客視点のシナリオでマーケティング活動を評価する 「CX Monitoring Dashboard with Datorama」の共同提供をスタート

株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下 デジタルインテリジェンス)、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:菅恭一、以下BICP)とDatorama Japan株式会社(デートラマジャパン、東京都千代田区、代表取締役:布施一樹、以下 Datorama)は、企業のマーケティング活動を顧客視点のシナリオで可視化、評価する「CX Monitoring Dashboard with Datorama」の共同提供を開始します。