広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.49』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年12月)●Walmartはデジタル・ネイティブ・ブランドを40企業、買収宣言 前編:WPPが出来てなくて、電通が出来ていること。Googleが笑う事。 後編:マーティン・ソレル新CEOが、水面下で再編するマーケティング組織●サブスクは「定額」使い放題から、「最低利用額の約束」+都度課金へ●コネクテッドTVに新しいCM技法=「静止ボタンCM(pause ad)」

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.48』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年11月)●「広告フリークエンシー」をCFOが管理する危うさ その背景とは 前編:フリークエンシーの相場、最適解を求めて 後編:デジタル広告費のコスト効率化と企業経営の連動(再投資)●Netflixが「保険」と「処方箋薬」をサブスク提供する日●Amazonに追いつけないNIKE リアルとオンラインの顧客に対する哲学の差 前編:NIKEが開店した五番街旗艦店が古く見える理由 後編:Amazonに勝てないと考えるNIKEと協調できると考えるApple

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.47』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年10月)■Amazonリアル店鋪の目、「Amazon 4-Star」が開店■(余談)さらに逆行する日本の流通企業の店鋪への信奉■巨人テクノロジー「IBM」がDSP「MediaMath」と手を組む流れと、エージェンシーへの影響と■テレビxデジタル エコシステム最前線:米国のテレビ番組視聴が続々とネット上で「無料」視聴に■(続)vMVPD「無料版」とは。TVエコシステムへのインパクトを考える

データ活用戦略の推進に特化した専門子会社 「株式会社ビーアイシーピー・データ」設立・創業のお知らせ

このたび、株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)は、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:菅恭一、以下BICP)、エクスチュア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:原田憲悟、以下エクスチュア)、との3社合弁により、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社、株式会社ビーアイシーピー・データを設立、創業しましたので、お知らせいたします。

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.46』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年9月)■続々と登場する「無人レジ」スタートアップと「Amazon GO」の狙いの違い■「映像コンテンツ+携帯回線」の放映・広告ビジネスに方程式はあるか。■日本の「広告・マーケティング」事業による米国進出の在り方■前編:サイバーエージェントとセプテニーがニューヨーク進出する意味■後編:博報堂の北米展開、近況

デジタルインテリジェンスとカタリナ マーケティング ジャパンが提携|テレビCM×デジタル広告×インストアクーポンを統合したマーケティング投資の最適化提案サービスを開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)とカタリナ マーケティング ジャパン株式会社(所在地:東京都港区 代表取締役社長:花崎茂晴 以下カタリナは)、「テレビ・デジタル・リアル」の3つ領域での打ち手を統合して再構築するために両社で提携を行います。その提携の第1弾として、広告主のテレビCMとデジタル広告の統合した広告効果を最大化するために、全国37チェーンで「レジ・クーポン(R)」を直接配布できるネットワークを持つカタリナとの共同提供を開始いたします。

真の統合インプレッションを評価するCorrect View(コレクトビュー)の概念を提唱

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋⾕区 代表取締役:横⼭隆治 以下 DI.)、2015 年 12 ⽉より提供しているテレビ CM アクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下 CMARC)のコアアイディアであるテレビ CM の個⼈視聴率(個⼈ GRP)をインプレッション数に換算して、デジタル広告のインプレッション数と統合的に指標化する考え⽅をさらに進め、それぞれ⼈による視認可能な状態(ビューアブル)である指数を乗じて評価する「Correct View」(コレクトビュー、以下 Correct View)という概念を提唱し、テレビ CM×デジタル広告のアロケーションに関するコンサルティングサービスに活⽤いたします。

テレビ×デジタル統合型ソリューション『CMARC®』と 楽天の提供する広告配信ソリューション「RMP – Cross Media Reach」が連携

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋⾕区、代表取締役:横⼭隆治、以下DI.)が提供しているテレビCM アクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)は、楽天株式会社(本社:東京都世⽥⾕区、代表取締役会⻑兼社⻑:三⽊⾕ 浩史、以下「楽天」)が本日提供を開始した広告配信ソリューション「RMP – Cross Media Reach 」と連携しました。「RMP – Cross Media Reach 」では、TVCM キャンペーンのターゲットリーチ実態の可視化および、楽天のビッグデータを⽤いたデジタルでのターゲットリーチ補完を⽬的とした広告配信ソリューションです。

『CMARCリターン・エース』のサービス開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)では、2015年11月よりテレビCMアクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)の提供を行ってきましたが、今回CMARCの新たなバージョンとして、広告主が自社ブランドのテレビCMとの補完、相乗効果を狙うだけでなく、競合ブランドのテレビCM出稿をリアルタイムに検知し、直ちにデジタル広告(DI.ではデジタル動画広告を推奨)を出稿することで、競合ブランドの消費者内マインドシェアを切り崩す競合ブランド・テレビCM迎撃型&追撃型CMARC「CMARCリターン・エース」のサービスを開始いたします。