日本テレビのASS(Adavance Spot Sales)の販売を開始。テレビCMとオウンドメディア分析によるDI独自プランニング

株式会社デジタルインテリジェンスは日テレ提供のASSの販売を開始します。今回、ASSの販売におけるDIのプランニングの手法として、テレビ視聴者かつサイトコンバージョンユーザをDMPで分析することで、テレビCMの投下が効率的な「曜日時間帯」や「視聴番組」を抽出する手法が特長となります。

デジタルインテリジェンス、ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、CRYST、SAKUSEN TOKYO の各社によるデジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」開講およびデジタルトランスフォーメーションラボ開設のお知らせ

株式会社デジタルインテリジェンス、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、株式会社 CRYST、株式会社SAKUSEN TOKYOの5社は各社の代表および取締役が講師陣となり、マーケティングのデジタル化に対応するスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムをつくり、自ら指導する「横山塾」を開講する運びとなりました。

デジタルマーケター養成教育事業開始 企業内でトレーナーとなる人材を育成

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)は2019年4月より広告主企業、メディア企業を対象に、マーケティング活動のデジタル化とインハウス化を支援し、さらに自社内でトレーナーとして活躍できる人材養成を、デジタルインテリジェンス社への出向を含むOJTによるスキル育成プログラムを開発し、提供することとなりました。

データ活用戦略の推進に特化した専門子会社 「株式会社ビーアイシーピー・データ」設立・創業のお知らせ

このたび、株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)は、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:菅恭一、以下BICP)、エクスチュア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:原田憲悟、以下エクスチュア)、との3社合弁により、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社、株式会社ビーアイシーピー・データを設立、創業しましたので、お知らせいたします。

デジタルインテリジェンスとカタリナ マーケティング ジャパンが提携|テレビCM×デジタル広告×インストアクーポンを統合したマーケティング投資の最適化提案サービスを開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)とカタリナ マーケティング ジャパン株式会社(所在地:東京都港区 代表取締役社長:花崎茂晴 以下カタリナは)、「テレビ・デジタル・リアル」の3つ領域での打ち手を統合して再構築するために両社で提携を行います。その提携の第1弾として、広告主のテレビCMとデジタル広告の統合した広告効果を最大化するために、全国37チェーンで「レジ・クーポン(R)」を直接配布できるネットワークを持つカタリナとの共同提供を開始いたします。

真の統合インプレッションを評価するCorrect View(コレクトビュー)の概念を提唱

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋⾕区 代表取締役:横⼭隆治 以下 DI.)、2015 年 12 ⽉より提供しているテレビ CM アクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下 CMARC)のコアアイディアであるテレビ CM の個⼈視聴率(個⼈ GRP)をインプレッション数に換算して、デジタル広告のインプレッション数と統合的に指標化する考え⽅をさらに進め、それぞれ⼈による視認可能な状態(ビューアブル)である指数を乗じて評価する「Correct View」(コレクトビュー、以下 Correct View)という概念を提唱し、テレビ CM×デジタル広告のアロケーションに関するコンサルティングサービスに活⽤いたします。

テレビ×デジタル統合型ソリューション『CMARC®』と 楽天の提供する広告配信ソリューション「RMP – Cross Media Reach」が連携

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋⾕区、代表取締役:横⼭隆治、以下DI.)が提供しているテレビCM アクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)は、楽天株式会社(本社:東京都世⽥⾕区、代表取締役会⻑兼社⻑:三⽊⾕ 浩史、以下「楽天」)が本日提供を開始した広告配信ソリューション「RMP – Cross Media Reach 」と連携しました。「RMP – Cross Media Reach 」では、TVCM キャンペーンのターゲットリーチ実態の可視化および、楽天のビッグデータを⽤いたデジタルでのターゲットリーチ補完を⽬的とした広告配信ソリューションです。

『CMARCリターン・エース』のサービス開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)では、2015年11月よりテレビCMアクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)の提供を行ってきましたが、今回CMARCの新たなバージョンとして、広告主が自社ブランドのテレビCMとの補完、相乗効果を狙うだけでなく、競合ブランドのテレビCM出稿をリアルタイムに検知し、直ちにデジタル広告(DI.ではデジタル動画広告を推奨)を出稿することで、競合ブランドの消費者内マインドシェアを切り崩す競合ブランド・テレビCM迎撃型&追撃型CMARC「CMARCリターン・エース」のサービスを開始いたします。

『テレビ×デジタル』統合リーチのサードパーティ・オーディットを開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)では、2018年3月1日より「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)に、新たにサードパーティ・オーディット・サービスを追加します。企業の個別キャンペーンを対象にテレビ×デジタルの統合リーチ状況を計測する「CMARCキャンペーン・オーディット」、また、その統合リーチ計測に認知調査をセットにした広告効果測定が可能な「CMARCインテグレート・リサーチ」の2種類のラインナップです。なお、コンサルティング型ソリューションとして提供してきた従来のCMARCも「CMARCスタンダード」として引き続き提供を行っていきます。新ラインナップは、エントリープランとなるCMARCキャンペーン・オーディットが200万円(税別)から実施可能となります。