デジタルインテリジェンス、ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、CRYST、SAKUSEN TOKYO の各社によるデジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」開講およびデジタルトランスフォーメーションラボ開設のお知らせ

株式会社デジタルインテリジェンス、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、株式会社 CRYST、株式会社SAKUSEN TOKYOの5社は各社の代表および取締役が講師陣となり、マーケティングのデジタル化に対応するスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムをつくり、自ら指導する「横山塾」を開講する運びとなりました。

『MAD MANレポート Vol.52』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年3月)● スマートシティの未来か:新マンハッタンの巨大都市開発「ハドソン・ヤード」の大実験 ● 店鋪起点のロケーション・データを「呼び込み」ツールではなく、 ブランドのLTVに活用する方法。Burger Kingのコーヒー・サブスク ● ブランド・セーフティーから派生した、新しいディストリビューション YouTubeのフィーを「中抜き」にした、配信パイプとしての利用 ● 通信環境「5G」の影響とは。俯瞰で見る2019〜2022ビジネス

『MAD MANレポート Vol.51』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年2月)●<特集別冊>IABが2年連続で追いかけるD2Cビジネス概観 ●着々とアンチ・アマゾン企業を束ねるマイクロソフト ●<日本事例の考察>「ハズキルーペ」は、データ・ビジネスを行っているか ●データ事業はマーケティング・サービス事業のコアか。WPPが調査・データ会社Kantarを切り離す意味

デジタルマーケター養成教育事業開始 企業内でトレーナーとなる人材を育成

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)は2019年4月より広告主企業、メディア企業を対象に、マーケティング活動のデジタル化とインハウス化を支援し、さらに自社内でトレーナーとして活躍できる人材養成を、デジタルインテリジェンス社への出向を含むOJTによるスキル育成プログラムを開発し、提供することとなりました。

『MAD MANレポート Vol.50』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年1月)●エージェンシー・ランキングの大変動と概念のシフト 前篇:旧大手は、既存ブランドへのサービスに縛られ縮小均衡 後篇: 新興エージェンシーは「ファーストパーティー・データ」へのフォーカス ●コンテンツ・ビジネスによる「紙芝居モデル」が広がる ●「コンマリ」が示す、Netflixが求む「ローカル・コンテンツ」の金鉱 ●携帯キャリアの持つユーザー・データは、有効な1stパーティ・データなのか ●Walmart:投資はITインフラへ、そのマーケティングはタレントCMで

『MAD MANレポート Vol.49』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2018年12月)●Walmartはデジタル・ネイティブ・ブランドを40企業、買収宣言 前編:WPPが出来てなくて、電通が出来ていること。Googleが笑う事。 後編:マーティン・ソレル新CEOが、水面下で再編するマーケティング組織●サブスクは「定額」使い放題から、「最低利用額の約束」+都度課金へ●コネクテッドTVに新しいCM技法=「静止ボタンCM(pause ad)」

『MAD MANレポート Vol.48』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2018年11月)●「広告フリークエンシー」をCFOが管理する危うさ その背景とは 前編:フリークエンシーの相場、最適解を求めて 後編:デジタル広告費のコスト効率化と企業経営の連動(再投資)●Netflixが「保険」と「処方箋薬」をサブスク提供する日●Amazonに追いつけないNIKE リアルとオンラインの顧客に対する哲学の差 前編:NIKEが開店した五番街旗艦店が古く見える理由 後編:Amazonに勝てないと考えるNIKEと協調できると考えるApple

『MAD MANレポート Vol.47』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2018年10月)■Amazonリアル店鋪の目、「Amazon 4-Star」が開店■(余談)さらに逆行する日本の流通企業の店鋪への信奉■巨人テクノロジー「IBM」がDSP「MediaMath」と手を組む流れと、エージェンシーへの影響と■テレビxデジタル エコシステム最前線:米国のテレビ番組視聴が続々とネット上で「無料」視聴に■(続)vMVPD「無料版」とは。TVエコシステムへのインパクトを考える

データ活用戦略の推進に特化した専門子会社 「株式会社ビーアイシーピー・データ」設立・創業のお知らせ

このたび、株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)は、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:菅恭一、以下BICP)、エクスチュア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:原田憲悟、以下エクスチュア)、との3社合弁により、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社、株式会社ビーアイシーピー・データを設立、創業しましたので、お知らせいたします。

『MAD MANレポート Vol.46』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2018年9月)■続々と登場する「無人レジ」スタートアップと「Amazon GO」の狙いの違い■「映像コンテンツ+携帯回線」の放映・広告ビジネスに方程式はあるか。■日本の「広告・マーケティング」事業による米国進出の在り方■前編:サイバーエージェントとセプテニーがニューヨーク進出する意味■後編:博報堂の北米展開、近況