広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.48』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年11月)●「広告フリークエンシー」をCFOが管理する危うさ その背景とは 前編:フリークエンシーの相場、最適解を求めて 後編:デジタル広告費のコスト効率化と企業経営の連動(再投資)●Netflixが「保険」と「処方箋薬」をサブスク提供する日●Amazonに追いつけないNIKE リアルとオンラインの顧客に対する哲学の差 前編:NIKEが開店した五番街旗艦店が古く見える理由 後編:Amazonに勝てないと考えるNIKEと協調できると考えるApple

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.47』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年10月)■Amazonリアル店鋪の目、「Amazon 4-Star」が開店■(余談)さらに逆行する日本の流通企業の店鋪への信奉■巨人テクノロジー「IBM」がDSP「MediaMath」と手を組む流れと、エージェンシーへの影響と■テレビxデジタル エコシステム最前線:米国のテレビ番組視聴が続々とネット上で「無料」視聴に■(続)vMVPD「無料版」とは。TVエコシステムへのインパクトを考える

データ活用戦略の推進に特化した専門子会社 「株式会社ビーアイシーピー・データ」設立・創業のお知らせ

このたび、株式会社デジタルインテリジェンス(東京都渋谷区、代表取締役:横山隆治、以下DI.)は、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:菅恭一、以下BICP)、エクスチュア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:原田憲悟、以下エクスチュア)、との3社合弁により、顧客中心型マーケティングにおけるデータ活用戦略を推進する専門子会社、株式会社ビーアイシーピー・データを設立、創業しましたので、お知らせいたします。

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.46』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年9月)■続々と登場する「無人レジ」スタートアップと「Amazon GO」の狙いの違い■「映像コンテンツ+携帯回線」の放映・広告ビジネスに方程式はあるか。■日本の「広告・マーケティング」事業による米国進出の在り方■前編:サイバーエージェントとセプテニーがニューヨーク進出する意味■後編:博報堂の北米展開、近況

デジタルインテリジェンスとカタリナ マーケティング ジャパンが提携|テレビCM×デジタル広告×インストアクーポンを統合したマーケティング投資の最適化提案サービスを開始

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)とカタリナ マーケティング ジャパン株式会社(所在地:東京都港区 代表取締役社長:花崎茂晴 以下カタリナは)、「テレビ・デジタル・リアル」の3つ領域での打ち手を統合して再構築するために両社で提携を行います。その提携の第1弾として、広告主のテレビCMとデジタル広告の統合した広告効果を最大化するために、全国37チェーンで「レジ・クーポン(R)」を直接配布できるネットワークを持つカタリナとの共同提供を開始いたします。

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.45』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年8月)■「グローバル広告ホールディングス企業」のビジネスモデルWPP, Omnicom, Dentsu らから見るエージェンシーの次の道■眠りのショールーミング寝具の「Casper」による昼寝サロン「The Dreamery」から見る、リアル店鋪への偏重★<特集号>世界で成長する「ライブコマース」米国市場で注目される企業と、米国に進出する中国企業について

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.44』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年7月)■日本の西友を売却する米Walmartの判断、「既存顧客の総入れ替え」■広告インプレッション課金としてのIoTショールームに手を出して良いのか★<別冊レポート>『数値と図で見る、コネクテッドTVのトレンド再考』『コネクテッドTVの延長にある「AT&TによるTime Warner吸収」の意味』

真の統合インプレッションを評価するCorrect View(コレクトビュー)の概念を提唱

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋⾕区 代表取締役:横⼭隆治 以下 DI.)、2015 年 12 ⽉より提供しているテレビ CM アクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下 CMARC)のコアアイディアであるテレビ CM の個⼈視聴率(個⼈ GRP)をインプレッション数に換算して、デジタル広告のインプレッション数と統合的に指標化する考え⽅をさらに進め、それぞれ⼈による視認可能な状態(ビューアブル)である指数を乗じて評価する「Correct View」(コレクトビュー、以下 Correct View)という概念を提唱し、テレビ CM×デジタル広告のアロケーションに関するコンサルティングサービスに活⽤いたします。