『MAD MANレポート Vol.56』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年7月)●S4 Capitalの儲け方:ファーストパーティー・データの起点はどこか
●Anomalyのユニークなトップダウン経営の事例 ●エージェンシーモデルの4つの仕分け ●エージェンシーの「コミッション」「フィー」「成果報酬」の比率は ●エージェンシーとクライアントが折り合う「成果報酬」の基準 ●コンサルティングのエージェンシー業界への拡大と淘汰 ●補強ではないエージェンシーの人材の確保 ●「オペレーティング・マージン」という指標 ●「スケール化」と称するマーケティング・プロセスの変化 ●アマゾンがついに「不動産売買」サイトへ進出 スマートホームをIoT窓口から「人」を窓口にする意図

『MAD MANレポート Vol.55』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年6月)●Facebookが「重いデータ」へ進出 仮想通貨「リブラ」がデータへの意識改革に後押し ●S4 Capitalマーティン・ソレル氏が説明するファーストパーティー・データ区分 ●デジタルトランスフォーメーション 復活したP&Gのインハウス化によるコスト10分の1は本当か

『MAD MANレポート Vol.54』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年5月)●「ファーストパーティー・データ」の誤解を解く ●それは重みのあるデータか、軽いデータか、再考 ●Amazonから遅れをとる「ディストリビューション」の概念 ●「テレビ」という単語が含む機会損失 ●Amazonリアル店舗の目、「Amazon GO」がニューヨークに開店。顔認証の合意とは<関連テーマをレビューする> ●「Amazonによるリアルの目」(2018年10月号) ●続々と登場する「無人レジ」スタートアップと「Amazon GO」の狙いの違い(2018年9月号) ●Amazonに追いつけないNIKE リアルとオンラインの顧客に対する哲学の差(2018年11月号)前編:NIKEが開店した五番街旗艦店が古く見える理由・後編:Amazonに勝てないと考えるNIKEと協調できると考えるApple ●携帯キャリアの持つユーザー・データは、有効な1stパーティ・データなのか(2019年1月号)

『MAD MANレポート Vol.53』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年4月)●<特別再編集号>「新たなディストリビューションパイプ」となるDNVB ●データ事業はマーケティング・サービス事業のコアか。第二弾 Publicisが買収発表した「Epsilon」から考察 ●「新しい人類のデータ」を、ファーストパーティー・データとして蓄積始めたブランド ●2019年、米TVアップフロントは。ますます単価の上がるテレビコンテンツ

デジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」の講義内容および日程について

デジタルインテリジェンスなど5社の代表および取締役が講師陣となり 、マーケティングのデジタル化に対応するスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムをつくり、自ら指導する「横山塾」を開講する運びとなりました。「横山塾」の概要と講義の内容と日程が決まりましたのでお知らせします。

日本テレビのASS(Adavance Spot Sales)の販売を開始。テレビCMとオウンドメディア分析によるDI独自プランニング

株式会社デジタルインテリジェンスは日テレ提供のASSの販売を開始します。今回、ASSの販売におけるDIのプランニングの手法として、テレビ視聴者かつサイトコンバージョンユーザをDMPで分析することで、テレビCMの投下が効率的な「曜日時間帯」や「視聴番組」を抽出する手法が特長となります。

デジタルインテリジェンス、ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、CRYST、SAKUSEN TOKYO の各社によるデジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」開講およびデジタルトランスフォーメーションラボ開設のお知らせ

株式会社デジタルインテリジェンス、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、株式会社 CRYST、株式会社SAKUSEN TOKYOの5社は各社の代表および取締役が講師陣となり、マーケティングのデジタル化に対応するスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムをつくり、自ら指導する「横山塾」を開講する運びとなりました。

『MAD MANレポート Vol.52』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年3月)● スマートシティの未来か:新マンハッタンの巨大都市開発「ハドソン・ヤード」の大実験 ● 店鋪起点のロケーション・データを「呼び込み」ツールではなく、 ブランドのLTVに活用する方法。Burger Kingのコーヒー・サブスク ● ブランド・セーフティーから派生した、新しいディストリビューション YouTubeのフィーを「中抜き」にした、配信パイプとしての利用 ● 通信環境「5G」の影響とは。俯瞰で見る2019〜2022ビジネス

『MAD MANレポート Vol.51』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年2月)●<特集別冊>IABが2年連続で追いかけるD2Cビジネス概観 ●着々とアンチ・アマゾン企業を束ねるマイクロソフト ●<日本事例の考察>「ハズキルーペ」は、データ・ビジネスを行っているか ●データ事業はマーケティング・サービス事業のコアか。WPPが調査・データ会社Kantarを切り離す意味

デジタルマーケター養成教育事業開始 企業内でトレーナーとなる人材を育成

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)は2019年4月より広告主企業、メディア企業を対象に、マーケティング活動のデジタル化とインハウス化を支援し、さらに自社内でトレーナーとして活躍できる人材養成を、デジタルインテリジェンス社への出向を含むOJTによるスキル育成プログラムを開発し、提供することとなりました。