『MAD MANレポート Vol.58』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年9月)●日本のメディアが触れない企業事情 MITメディアラボの教訓から、日本企業の「お墨付き」デジタル投資の解消へ ●CPG販売における小売店舗の衰退の原因はAmazonにあらず、●経済インパクトの大きさ 「データドリブン」「データの利活用」の処方

デジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」の拡大版セミナー決定。 「☆I&CO」レイ・イナモト氏をメインスピーカーとして 講演&パネルディスカッションを実施

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:横山隆治 以下DI.)は2019年11月26日(火曜日)に下記の概要で、ニューヨークを拠点とする「☆I&CO」代表のレイ・イナモト氏をお招きして講演会とパネルディスカッションを開催致します。

現在DI.では7月より、広告主企業、メディア企業、広告テクノロジー企業を対象に、デジタルを起点とした企業人のスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムとして弊社代表を含む講師陣による「横山塾」を12月まで開催しております。「育成ラボ」として運営されているこの横山塾の考え方を拡張し、今回は一般公開として、2019年7月に東京オフィスを開設した☆I&COのレイ・イナモト氏の協力を得て、企業人の皆様に企業内部におけるデジタル化の本髄を共に考える特別講演会を開催致します。

『MAD MANレポート Vol.57』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年8月)●「ソーシャル・クレジットスコア」という名の見えない「パワーデーター」 ●情報銀行を信用するか、アップルか、グーグルかそれとも・・ ●「わたし」のデータの救世主のような「サイン・インWITHアップル」 ●実経済を支えているシェアリング・エコノミーが抱える赤字

『MAD MANレポート Vol.56』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年7月)●S4 Capitalの儲け方:ファーストパーティー・データの起点はどこか
●Anomalyのユニークなトップダウン経営の事例 ●エージェンシーモデルの4つの仕分け ●エージェンシーの「コミッション」「フィー」「成果報酬」の比率は ●エージェンシーとクライアントが折り合う「成果報酬」の基準 ●コンサルティングのエージェンシー業界への拡大と淘汰 ●補強ではないエージェンシーの人材の確保 ●「オペレーティング・マージン」という指標 ●「スケール化」と称するマーケティング・プロセスの変化 ●アマゾンがついに「不動産売買」サイトへ進出 スマートホームをIoT窓口から「人」を窓口にする意図

『MAD MANレポート Vol.55』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年6月)●Facebookが「重いデータ」へ進出 仮想通貨「リブラ」がデータへの意識改革に後押し ●S4 Capitalマーティン・ソレル氏が説明するファーストパーティー・データ区分 ●デジタルトランスフォーメーション 復活したP&Gのインハウス化によるコスト10分の1は本当か

『MAD MANレポート Vol.54』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年5月)●「ファーストパーティー・データ」の誤解を解く ●それは重みのあるデータか、軽いデータか、再考 ●Amazonから遅れをとる「ディストリビューション」の概念 ●「テレビ」という単語が含む機会損失 ●Amazonリアル店舗の目、「Amazon GO」がニューヨークに開店。顔認証の合意とは<関連テーマをレビューする> ●「Amazonによるリアルの目」(2018年10月号) ●続々と登場する「無人レジ」スタートアップと「Amazon GO」の狙いの違い(2018年9月号) ●Amazonに追いつけないNIKE リアルとオンラインの顧客に対する哲学の差(2018年11月号)前編:NIKEが開店した五番街旗艦店が古く見える理由・後編:Amazonに勝てないと考えるNIKEと協調できると考えるApple ●携帯キャリアの持つユーザー・データは、有効な1stパーティ・データなのか(2019年1月号)

『MAD MANレポート Vol.53』広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く(DI.ニューヨーク発行)

(2019年4月)●<特別再編集号>「新たなディストリビューションパイプ」となるDNVB ●データ事業はマーケティング・サービス事業のコアか。第二弾 Publicisが買収発表した「Epsilon」から考察 ●「新しい人類のデータ」を、ファーストパーティー・データとして蓄積始めたブランド ●2019年、米TVアップフロントは。ますます単価の上がるテレビコンテンツ

デジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」の講義内容および日程について

デジタルインテリジェンスなど5社の代表および取締役が講師陣となり 、マーケティングのデジタル化に対応するスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムをつくり、自ら指導する「横山塾」を開講する運びとなりました。「横山塾」の概要と講義の内容と日程が決まりましたのでお知らせします。

日本テレビのASS(Adavance Spot Sales)の販売を開始。テレビCMとオウンドメディア分析によるDI独自プランニング

株式会社デジタルインテリジェンスは日テレ提供のASSの販売を開始します。今回、ASSの販売におけるDIのプランニングの手法として、テレビ視聴者かつサイトコンバージョンユーザをDMPで分析することで、テレビCMの投下が効率的な「曜日時間帯」や「視聴番組」を抽出する手法が特長となります。

デジタルインテリジェンス、ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、CRYST、SAKUSEN TOKYO の各社によるデジタル時代のマーケター養成塾「横山塾」開講およびデジタルトランスフォーメーションラボ開設のお知らせ

株式会社デジタルインテリジェンス、株式会社ベストインクラスプロデューサーズ、TOMOGRAPH、株式会社 CRYST、株式会社SAKUSEN TOKYOの5社は各社の代表および取締役が講師陣となり、マーケティングのデジタル化に対応するスキルセットを定義し、育成するためのカリキュラムをつくり、自ら指導する「横山塾」を開講する運びとなりました。