<トライアル募集中!>エリアアロケーション簡易分析

【テレビCM効率、意外な指標】
デジタルインテリジェンス(以下、DI.)では、テレビCM量が関東圏に集中する傾向から発生する過剰コストを逆算し、同じ予算での全国地方=総人口に向けた「投下コスト効率」を最大化させる手法を開発しました。これまで意外にも単純比例配分だけで予算割り振りしていた地方エリアへの予算をブランドごとに独自算出し、大きな再投資が可能です。

現在、DI.ではエリアアロケーション・コンサルティングのトライアルとして、既存の契約社以外からも下記の2つ分析を「期間限定料金」(先着10社程度)で承っております。ただし、本トライアルはオンライン経由でのご契約&レポート提供となります。

【8月1日開催】エージェンシー様向けデジタルマーケティングセミナー

エージェンシー様向け「デジタルマーケティングセミナー」開催
※本セミナーは応募多数のため申し込みを終了致しました!

デジタルトランスフォーメーションによって、企業のあらゆるバリューチェーンにおいてのデジタル化の恩恵を受けることが明確になりつつあります。当然、広告マーケティング領域においても、マーケターとそれを支援するエージェンシーをはじめとするサプライヤーが「デジタル化の本質」を認識し、その機能の見直しを迫られています。

デジタルインテリジェンスではこれまで広告主企業の方にのみ、デジタルマーケティング研究会を18回に渡り実施してきましたが、今回はエージェンシーの方向けに「今こそ必要な新たなスキル獲得」に関するセミナーを行います。

◆日時    2018年8月1日  17:00スタート

◆場所    恵比寿ガーデンプレイス4F スペース6会議室

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.43』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年6月)■「Generation Y(ミレニアルズ)」から「Generation Z」へ そして「Generation α」をセットで捉える■Amazon・バフェット・JPモルガン銀行が構築する「同意(コンセント)」の輪■Walmartが開拓する「会話型」コンシエルジュ・サービスのチームとは
■マーケティングは「軍事用語」から離脱し、「家族用語」へ

テレビ×デジタル統合型ソリューション『CMARC®』と 楽天の提供する広告配信ソリューション「RMP – Cross Media Reach」が連携

株式会社デジタルインテリジェンス(本社:東京都渋⾕区、代表取締役:横⼭隆治、以下DI.)が提供しているテレビCM アクチャル到達補完型広告配信システム「CMARC®」(シーマーク、以下CMARC)は、楽天株式会社(本社:東京都世⽥⾕区、代表取締役会⻑兼社⻑:三⽊⾕ 浩史、以下「楽天」)が本日提供を開始した広告配信ソリューション「RMP – Cross Media Reach 」と連携しました。「RMP – Cross Media Reach 」では、TVCM キャンペーンのターゲットリーチ実態の可視化および、楽天のビッグデータを⽤いたデジタルでのターゲットリーチ補完を⽬的とした広告配信ソリューションです。

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.42』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年5月)■映画館をNetflix化させる「MoviePass」〜激化するサブスクリプション事業の「可能性」と「リスク」とは ■ECサイトは「物販品の検索サイト」にあらず ■TVCMに溶け込む「コネクテッドTV広告」の躍進 ■「コネクテッドTV広告」本業のVideologyが破産申告をする背景〜営業手法の心機一転 ■The Trade Desk(TTD)のコネクテッドTVを先読みした経営 ■「GDPR」が起点 「わたし」のデータ未来に期待されること

CMARC『CPM課金モデル』サービス開始

<2018年6月>『CPM課金モデル』サービスを追加

視聴質、エリアアロケーション、販売データ連携など、テレビ視聴を知りつくすデジタルインテリジェンスだから可能な最新コンサルティング、 CMARCによるサードパーティ・オーディットとプランニング&広告運用の2つのソリューション。2018年6月より新たにCPM課金モデルでのサービス提供が追加になりました。

1,000万imps/750万円(CPM@650円)から *税別

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.41』(DI.ニューヨーク発行)

(2018年4月)■WPPマーティン・ソレルCEOの辞任〜コングロマリット経営の成り立ちとこれから <前・後編> ■インフルエンサーネットワーク as a Service(IaaS)  <前・後編> ■プライベートDMPがCDP(Customer Data Platform)に呼称シフト〜個人ID構築にエージェンシーグループも参戦 <前・後編> ★<別冊レポート>『企業マーケティングの礎(いしずえ)経済動向 バブル景気の傾向と現在位置』