『Advertising Week Asia 2017』5/31にデジタルインテリジェンス・セミナー開催!

昨年、日本国内で初めて開催された『Advertising Week Asia』(AWA)が、本年は5/29〜6/1に開催されます。AWA2017では、5/31にデジタルインテリジェンス・セミナーとして、現在ニューヨークで開催中の「TVアップフロント2017最新速報」、日米で同時に実証実験が進行している「テレビ視聴質」の活用実態など、代表取締役の横山隆治、ニューヨークオフィス代表の榮枝洋文、さらに日本の大手広告主も交え、討論形式で今後の注目トレンドを公開していきます。みなさまのご来場をお待ちしております。

Advertising Week Asia 2017 <3日目>
2017年5月31日(水)17時35分
Room 5+6 インスピレーション・ステージ

『動画広告からテレビCMへの予算の揺り戻し 〜米国プログラマティックTVと広告主の新策トレンド〜』

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.29』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年4月号) ■ペプシが「インハウス」で制作したビデオ広告が炎上。ビデオ・コンテンツは自社資産と定める「逃げない」広告主の姿勢 ■国境を超えるコンテンツの可能性。ロシアのフォトグラファーがInstagramで日本のファンをつかむ、簡単なアイデア ■Omnicomが狙う、メディア「先買いビジネス」よりも重視した新設プログラマティック・メディアのビジネス ■今月の気になる事象:続・Wal-Martのオフライン・アイデアによるデジタル流通「網」の改革 ■仏Publicisが、名所のニューヨーク・オフィスをついに移転。「コネクテッド」環境に必要な単フロアの広さは

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.28』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年3月号)■広告主から見えぬSNSの「サイレント・フィルター」〜コミュニティー・ガイドラインは誰が監視するのか ■ネットからテレビ予算への揺り戻しは今年も続くか。〜米「アップフロント」の注目トレンド(1)前半:テレビ局を中心とした「スモール・ウォールド・ガーデン」(2)後半:テレビ広告主のプレミアム志向とリーチ志向の二分化 ■YahooとInstagramのCEOがWal-Martの取締役。〜Amazonベソス氏に対抗できるマーク・ローレ執行役とは。 ■今月の気になる事象〜日本のコンビニ=すでに停滞している実態

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.27』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年2月号)■P&Gがユニリーバに牽制をしたメディア取引透明化の基準 ■「ゲームの裏側にあるゲーム」〜スーパーボウルから見る、「CM枠」から「番組」への価値シフト ■Facebookの「テレビ・パイプ」化と映像コンテンツの手付け〜Facebook流、コンテンツ投資競争への準備のしかた ■米国で伸びるDOOHネットワーク、日本で大きい成長可能性〜(前編)プログラマティック買付けが可能なオフライン広告のDOOH〜(後編)DOOHのマスメディアとしての価値と事業ポテンシャル ■今月の気になるデータEmailマーケティングの、桁違いの強さ

最新刊『デジタル変革マーケティング』(日本経済新聞出版社) 2/15発売!

デジタルインテリジェンス代表の横山隆治と、データドリブン・ストラテジスト内田康雄による最新刊『デジタル変革マーケティング』(日本経済新聞出版社)が2017年2月15日に発売となります。

『デジタル変革マーケティング』
 横山隆治/内田康雄 著

第16回デジタルマーケティング研究会 2月28日開催

広告主様限定!!〈第16回デジタルマーケティング研究会〉を開催いたします。通常は完全招待制となっておりますが、今回20席のみオープンにご参加いただけるチケットをご用意しました。

≪概要≫ *予定
日時  2017年2月28日(火) 17:00開始(16:45受付開始) 19:00終了
会場  恵比寿ガーデンプレイスタワー4F スペース6会議室
定員  120名(招待100名、抽選20名)

予定コンテンツ
『テレビ×デジタルの効果指標開発の方向性~CMARCパネルに見る「統合リーチ、認知、態度変容効果~ 』
『「デジタル変革」のためのマーケティングダッシュボードの実際~DIダッシュボード活用例から~ 』
『テレビのビューアビリティとデジタルのビューアビリティ』
『DMP2.0 ~アナログ施策を最適化するDMP~』
『AI値によるCMクリエイティブ分析に関して~「届くCM、届かないCM」から~』
『スマホの接触効果データ指標に関する考察』
『アメリカ最新動向 プログラマティックTVの実態と近未来予想』

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.26』(DI.ニューヨーク発行)

(2017年1月号)■ニールセンとビデオリサーチの日本での提携の真意は。「テレビ視聴のコンテント・オーディエンス」の意味から読み解く、今年予想されること ■AI領土の広げ方。エヌビディア(NVIDIA)か、アマゾンか ■ <今月の気になる事象>電通は、日本法人を子会社化すべし。石井CEO辞任、新CEO就任に関して ■TVCM&ビデオ制作における、架空見積書に対する、エージェンシー捜査。分散配信とマッチした制作契約とは ■気づかざる流通業界の激震:総合スーパー・シアーズの一斉店舗閉鎖の経済インパクト。実店鋪投資と切り離した、完全オンラインの新規顧客獲得への投資のタイミング。マーケティング費用投資から、イノベーションR&D投資へのシフト。

最新刊『届くCM、届かないCM 〜 視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ』(翔泳社)発売!

デジタルインテリジェンス代表の横山隆治、クリエイティブ・サイエンティスト/シニアコンサルタント大橋聡史他による最新刊『届くCM、届かないCM 〜 視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ』(翔泳社)が2017年1月16日に発売となります。

『届くCM、届かないCM』
視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ』

横山隆治/大橋聡史/川越智勇 著

デジタルインテリジェンス、データセクションが主催するデータエクスチェンジコンソーシアム、 官民データを要覧するデータカタログサイト「現代日本データカタログ」を提供開始(データエクスチェンジの礎となることを目指す)

株式会社デジタルインテリジェンスおよび、データセクション株式会社が主催するデータエクスチェンジコンソーシアム有限責任事業組合は、これまでDXCの会員企業限定で運用していたデータカタログサイトをリニューアルし、新たに「現代日本データカタログ」と名付け一般公開いたしました。同時に編集部による掲載情報の募集、作成、登録を開始いたします。

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.25』(DI.ニューヨーク発行)

(2016年12月号) ■世界一のエージェンシーWPPがなぜ今、独自ID構築なのか。データにまつわる組織改編の苦労 ■アマゾン・ダッシュ登場。「ボタン」と「Echo」の向こう側 ■スタートアップ企業を見る眼とはいかに。ミックス・リアリティー(MR)のMagic Leapの状況から考える。 ■世界のグローバルブランド、日本のグローバルブランド