デジタルインテリジェンス、データセクションが主催するデータエクスチェンジコンソーシアム、 官民データを要覧するデータカタログサイト「現代日本データカタログ」を提供開始(データエクスチェンジの礎となることを目指す)

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株式会社デジタルインテリジェンスおよび、データセクション株式会社が主催するデータエクスチェンジコンソーシアム有限責任事業組合は、これまでDXCの会員企業限定で運用していたデータカタログサイトをリニューアルし、新たに「現代日本データカタログ」と名付け一般公開いたしました。同時に編集部による掲載情報の募集、作成、登録を開始いたします。

広告&マーケティング業界の最新トレンドを紐解く『MAD MANレポート Vol.25』(DI.ニューヨーク発行)

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(2016年12月号) ■世界一のエージェンシーWPPがなぜ今、独自ID構築なのか。データにまつわる組織改編の苦労 ■アマゾン・ダッシュ登場。「ボタン」と「Echo」の向こう側 ■スタートアップ企業を見る眼とはいかに。ミックス・リアリティー(MR)のMagic Leapの状況から考える。 ■世界のグローバルブランド、日本のグローバルブランド

最新刊『届くCM、届かないCM』発売のご案内

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デジタルインテリジェンス代表の横山隆治他による最新刊『届くCM、届かないCM 〜 視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ』(翔泳社)が2017年1月16日に発売となります。

『届くCM、届かないCM』
視聴率=GRPに頼るな、注目量=GAPをねらえ』

横山隆治/大橋聡史/川越智勇 著

テレビCMとデジタル広告の統合管理および広告配信に関する特許取得のお知らせ

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DI.では、テレビCMとデジタル広告の統合管理に関する広告配信システムおよび方法、並びにプログラムに関する特許を取得しましたのでお知らせ致します。この特許取得により、テレビ視聴データを元に特定テレビCMの到達実態を測定または測定しながら、ターゲットリーチをデジタル広告配信によって補完するシステムに関しては、DI.が独占的な実施権を有することになります。

第15回デジタルマーケティング研究会(拡大版)11月10日開催

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広告主様限定!!〈第15回デジタルマーケティング研究会(拡大版)〉を開催いたします。通常は完全招待制となっておりますが、今回30席のみオープンにご参加いただけるチケットをご用意しました。

≪概要≫
日時  11月10日(木) 17:00開始(16:30開場) 19:00終了予定
会場  恵比寿ガーデンプレイスタワー4F スペース6会議室
定員  120名(招待90名、抽選30名)

予定コンテンツ
『広告主とエージェンシーとトランスペアレンシー』
『デジタルメディアのバイイングと運用の自動化』
『ベスト・イン・クラスなマーケティングチームの作り方』
『テレビCMのクリエイティブ分析事例報告』

MAD MANレポート「バックナンバー特集」掲載中!

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DI.サイトのリニューアル企画としてMAD MAN レポートの「バックナンバー特集」を掲載中。バックナンバー特集では各号からレポートの一部をご紹介しています!

2014年12月に創刊したDI.ニューヨーク「DI. MAD MAN Monthly Report」では、毎月、ビジネス・経営の視点から、グローバル・マーケターたちの動き、グローバルエージェンシーの戦略、メディアの新たなチャレンジ動向の「背後の文脈を紐解き」を独自の解説を交えてレポートしています。

リアルタイム運用でTVCMの補完を行いリーチを最大化する「CMARC(シーマーク)®」とDACのDMP「AudienceOne®」がデータ連携開始

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デジタルインテリジェンスの『CMARC』とDACが提供するDMP『AudienceOne』を連携し、TVCMキャンペーンのターゲットリーチ補完にデジタル広告配信を活用した到達数・到達効率の向上および最適化を行うソリューションの提供を開始します。

GRPに加えて評価する新たな効果指標〜テレビCMに向けられた視聴者の注視行動(アテンション)を計測「GAP(グロス・アテンション・ポイント)™」データの提供をスタート

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デジタルインテリジェンスは、テレビCMの到達実態を可視化する指標として、新たにGAP(グロス・アテンション・ポイント)を提唱し、テレビCMに対する視聴者の注視行動(アテンション)の累積をテレビCMの効果指標に組み込むためのコンサルティングサービスを開始します。

TVCMに対する脳反応の性差に着目しクリエイティブの評価・開発に科学的な視点を提供する「男女脳プロジェクト」をスタート

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TVCMの有効性を高めるには、伝達効率の高い枠やタイミングを判別しメディアプラン上の精度を高めるアプローチと、クリエイティブ内容をターゲットや目的に合致させていくという2つのアプローチがあり、「男女脳プロジェクト」は、特にこのクリエイティブの精度を上げるアプローチです。